みやぎは米なんです。「みやぎ米」メッセンジャー サンドウィッチマン

米どころ宮城から、
自慢のおいしさをお届けします。

古くからの米どころとして日本の食卓を支えてきた、宮城。
江戸時代には、江戸市中に出回る米の三分の一を出荷していました。
養分をたっぷり含んだ土壌。奥羽山脈を源泉とする清らかな水。
米作りに適した気候。そして、農家の人々の並々ならぬ情熱。
そのひとつひとつが、宮城を代表する名品種「ササニシキ」や「ひとめぼれ」を育んでいるのです。
食材王国のほこり、みやぎ米。
僕たち、サンドウィッチマンのふるさと自慢の味を、ぜひ、ご賞味ください。

古くからの米どころとして日本の食卓を支えてきた、宮城。
江戸時代には、江戸市中に出回る米の三分の一を出荷していました。
養分をたっぷり含んだ土壌。奥羽山脈を源泉とする清らかな水。
米作りに適した気候。そして、農家の人々の並々ならぬ情熱。
そのひとつひとつが、宮城を代表する名品種「ササニシキ」や「ひとめぼれ」を育んでいるのです。
食材王国のほこり、みやぎ米。
僕たち、サンドウィッチマンのふるさと自慢の味を、ぜひ、ご賞味ください。

なんと言っても、
みやぎは、米なんです!

「牛タン」に「笹かまぼこ」をはじめ、最近は「せり鍋」も人気の宮城。風土に恵まれ、海の幸、山の幸が豊富な宮城で育まれる食材は、どれも甲乙つけがたい美味しさ!なんですが、その中でもやっぱり、お米は格別です。特に「ひとめぼれ」は食いしん坊の自分を育んでくれたパワーフード。どんな料理にも合うから、おかわりせずにはいられません(笑)

環境のことも考える。
それが、宮城の米づくりなんです!

宮城の豊かな水と土を美しく保ちながら、自然豊かな環境を守るために、農薬や化学肥料の使用量を通常の半分以下に減らし、環境に配慮した「みやぎの環境保全米」づくりに取り組んでいます。お米づくりは、自然と人間の共同作業。おいしいお米を、自然へのやさしさでつくっていく。宮城の米作りは、ひとあじ違うんですねぇ。

安心・安全「みやぎの環境保全米」の特徴

メッセンジャー活動報告

「おにぎりの日」とは・活動報告

3月11日の東日本大震災では、おにぎりを通じて人の温かさ、おにぎりのありがたさを学びました。
このことを忘れないために毎月11日を「みやぎ米おにぎりの日」とし、生産者が大事に育てた宮城のお米を「おにぎり」というかたちで、多くの人に食べてもらおうという取り組みです。

メッセンジャーCM

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