JAいわでやま

JAいわでやまは、県内随一の米どころ「大崎耕土へと連なる扇状地」の一角に位置します。

「ササニシキ」「ひとめぼれ」の良質米産地であり、消費者の求める安全・安心を基本に「環境保全米」栽培マニュアルを作成し、地域の立地条件を生かした環境にやさしい美味しい米づくりを推進し、産地づくりに取り組んでいます。

環境保全米栽培基準

JAいわでやま概要

住所:宮城県大崎市岩出山下野目字二ツ屋39番地
電話:0229-72-1160 / FAX:0229-72-0059
HP:http://www.ja-iwadeyama.or.jp/
JAいわでやまは、まず平成9年4月にJA岩出山町、JA一栗、JA西大崎、JA真山の4JAが合併してJAいわでやまとなったのち、平成15年12月にJA鳴子町とも合併して誕生しました。国道47号線が管内を走っているほか、東北新幹線利用の場合はJR古川駅から、また東北自動車道利用の場合は古川インターからいずれも車でおよそ20~30分です。